今や娯楽の代名詞にまで成長したパチンコ。ギャンブルでありながらも、同時に高いエンターテインメント性を誇るところに人気の秘密があるように感じます。近年特に、その傾向が顕著にみられ、パチンコをひとつのメディアとしてとらえ、有名なマンガやアニメ、映画などの作品を展開する機種が急増。新たなパチンコファンを開拓することに成功しましたね。かく言う私もそんな版権物のパチンコのファン。以前からたまにパチンコはしていましたが、ここ数年の機種は本当にどれもすごく面白くて、一度台に座ると夢中になって遊ぶこともままあります。
ただ、私の場合、こだわりというか自分なりの打ち方というものを持っていまして、1万以上は注ぎ込まないということに決めています(まれ〜に破ってしまうこともありますが・・・)。ですので、毎回よく分かりもしないのに一応釘を見て、無駄打ちしないよう一玉入魂の思いで真剣勝負!まぁ、気合いを入れたからといって勝てる訳ではないのが少々辛いのですが、気持ちだけでも負けないぞっていう姿勢は大切なのではないかと信じています。