チョット真面目すぎちゃうかなぁ^^
パチンコの歴史って奥深いんですよねぇ
以前テレビで見たことがあります。
ピーンボールなんてのも
流行っていた時代ですね
丁度、nekoの父の若いころ戦後まもなくの
高度成長が始まった時代ですね
そのころのパチンコ機種は
機種と言えるような代物じゃなく
只、箱の中に釘を打って作ったものでした。
銀の玉を一つづつ入れながら、
バーをパチンとうつだけの物
あ〜だから、パチンコって言うんでしょうか^^
まだ娯楽って言うものが無かった時代
父たちも楽しんで日ごろの疲れをとっていたんでしょうねぇ
nekoの時代のパチンコ機種は
レバーが自動でしたが、まだチューリップの時代です。
丁度、パチンコ店にスロットが置かれたころ
まだ、スロットよりパチンコの方がにんきがありました。
景品交換もカウンターにある
せいぜい時計が高価なものでした。
nekoはほとんどチョコに変えていたっけなぁ
最近は、パチンコ店へはご無沙汰ですが
夜中のパチンコの番組を見ていると凄いですね
パチンコの機種がまるで
ゲーム機のような装備になっている
1度遊んで2度楽しめちゃいます
人気のアニメや歌手・プロレスラーまで登場
凄い進化です
玉も機種から離れないで買えるんですね
遊んだ後の楽しみ
景品交換もまるでショップのようで
品揃えの多さにもビックリしちゃいます。
たった、40年でこれだけの進化
これから、どう変わっていくのか楽しみです。